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新着情報

■該当件数10件中<1 ~ 10を表示> 

2017.08.19

県西地区高校(6校)のカラオケDVDが遂に完成しました。
同窓会で校歌を唄い、絆をより強く全員で盛り上げましょう!!
ご希望の方に無料で配布中、NPOにご連絡下さい。
1.吉田島高校
2.小田原高校
3.城内高校
4.山北高校
5.足柄高校
6.相洋高校
同窓会を開催し校歌を唄い盛り上がりましょう!!

2017.06.24

全国の社会資本である土木構造物は耐用年数は概ね60年前後であり、昭和の高度成長期に造られた土木構造物である橋梁・トンネル・高架橋・ダム等の改修や改築の時代に入っている。その中で繰り返し荷重を受ける橋梁上部工の劣化は早急の対策が必要で、各行政機関は頭を抱えている現状に追い込まれている。
そこで安価で急速施工が出来る『角太橋』を提案し、社会資本整備の一翼を担うものである。建設アドバイザーとしてO市にご提案し前向きに検討されているので報告させて頂きます。
『角太橋』の提案
〔特徴・利点〕
1.死荷重を低減させ、規格を増大させる(T14→T25)
2.桁高を抑制し河積を侵さない(現行河積以上を確保)
3.急速簡易施工の実施
4.狭隘地施工が可能
5.近隣への影響の最小化
6.安価な工事価格の実現
以上により低価格で高品質の橋梁上部が実現し道路管理者の満足度が高い

2017.03.15

鎌倉の父と言われる、染屋時忠の実家・本拠地を、多方面から徹底的に追及してみましたので、Blogをご覧下さい。おもしろいですよ〜! ご期待下さい。

2017.01.09

新年おめでとうございます。昨年末の、頼朝はなぜ鎌倉を目指したのか?と言う疑問を解明しましたので、Blogを御覧ください。次回は「鎌倉の父」、謎の人物「染屋時忠」の実像に迫りますのでご期待ください。

2016.12.03

源頼朝はなぜ「鎌倉」を目指したのか?当然偶然で無く、何らかの思惑があったに違いない。こう思うと、頼朝の「鎌倉行き」を調べていくうち面白くなり、寝ていられなくなった。『吾妻鏡』に書かれている「鎌倉は一寒村であった」のに何故?

1160年2月、平治の乱で父源義朝が破れ、頼朝(13才)三男は一命を許され、伊豆へ流罪となった。1180年8月17日、北条一族ら同士(約50名)と伊豆国目代・山木兼隆屋敷に夜襲をかけ挙兵した。同年8月23日石橋山合戦に破れ、真鶴港(8/28)から安房国(8/29)へ敗走した。しかし、房総半島を北上しながら同士を集め、安房・上総・下総・武蔵と東京湾を左廻りし鎌倉(10/6)へ入った。そして平家政権を打倒し鎌倉幕府を開いた(1192年7月12日)と言われているが、何故?鎌倉か。
次回をおたのしみに!

2016-10-11

 「好景気は夜の賑わいから」との発想から、クラス会の二次会で活用するであろう校歌カラオケCDを作成します。ついては下記の県西地区高校の校歌音源Dataを探しております。情報をお持ちの方はご一報ください。
県西地区高校一覧(H28年度現在)
1 小田原高校 県立
2 西湘高校 県立
3 相洋高校 私立
4 足柄高校 県立
5 山北高校 県立
6 吉田島総合高校 県立……済
7 立花学園高校 私立
8 小田原城北工業高校 県立
9 小田原総合ビジネス高校 県立
10 大井高校 県立
11 旭丘高校 私立

統廃合により廃校
1 城内高校 県立
2 湯河原高校 県立
 

2016.09.20

 建設アドバイザーの活動の中で、地域建設会社で新卒社員募集したいが、どうしたらよいか等の相談がありT教諭に相談しました。先ずハローワークに求人申し込みをしてからの話しでしたので、依頼されたT市・A建設梶AI市・I建設鰍ノ連絡し今後の方策を検討中。

2016-09-14

 建設アドバイザーの活動のなかで、N社より市道にかかる橋梁の補強方法の検討依頼があり、図面・計算書を手配中。今後の予定は、補強方法をいくつか検討し設計・図面作成し、道路管理者と折衝予定。

2016.09.08

 神奈川県西みらい夢プロジェクトは、神奈川県西の社会基盤整備を充実させ、『人が心豊かに生き生きと幸せに満ちた故郷(ふるさと)を創造する』の理念のもと、活力ある故郷(ふるさと)を創造する、官民一体となり実現に向け鋭意・協力しています。発足したばかりですが、各人が故郷(ふるさと)を想う熱意、情熱を是非投稿して頂きたいと思います。

2016-06-28

 前回4/26のNPO発足ご挨拶に引き続き、現状の県西地区協議会、『銀河10』の現況を把握する為、県議事務所にお伺いしました。『銀河10』は県西二市八町の議会・行政の協議会ですが、行政は参加していない?地方議会議員の会として活動しているが、盛況といえる状態ではないとの事でした。又、その他の県西地区情報も多数意見交換をいたしました。
 やはりこの様な状況下のですと、神奈川県西広域交流活性化は前途多難な船出の状況下にあります。いや〜困った……、逆にこれ以下は無い状況下なのでやりがいがある事でしょうか。前向きに前向きに前進しましょう!

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